openpage導入で粗利2億円向上
媒体営業の新たな形はこうして生まれた

営業部門以外での広告媒体営業で商談数2.5倍を実現
媒体情報の一元化でインバウンド型営業への転換に成功

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媒体情報一元化
リードタイム短縮
説明品質の標準化
既存顧客の接点強化
閲覧データ活用

株式会社ビックカメラ

業種: 小売業(家電量販)
従業員数: 約10,000名

「営業4名という少人数体制。顧客の関心をいち早く捉えてフォローする営業の流れを構築」

家電量販店大手の株式会社ビックカメラでは、店舗内外の広告枠をメーカー様に販売する広告媒体事業を展開しています。ビックカメラ各店の壁面広告や有楽町マルチビジョンなど、屋外・店内あわせて約1,000枠超の広告媒体を保有し、メーカー様や卸商社様など約280社に向けて広告販売を行っています。

この広告媒体事業において、新規提案から掲載管理までの一連のプロセスにopenpageを活用しています。従来のメールベースでの情報共有から、openpageによる媒体情報の一元管理へ移行した結果、商談数が2.5倍に増加し、粗利ベースで2億円の純増を実現しました。

広告営業4名という少人数体制に加え、日常的に顧客と接点を持つ商品担当者30名も営業活動に参加できる体制を構築。媒体情報をお客様自身で確認できる仕組みにより、顧客からの問い合わせが自然に生まれるインバウンド型営業を実現しました。
さらに閲覧データを活用することで、
顧客の関心をいち早く捉えてフォローする営業の流れを構築しています。

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株式会社ビックカメラ

(右)営業企画部 課長 山口 様
(左)営業企画部 主任 竹下 様

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openpageで全社の営業品質を整え、お客様の関心をデータで捉えられるようになりました。
営業の提案情報を一元化でき、営業部門以外の顧客接点を持つ商品担当者にも積極的に活用されています。

閲覧データを見れば「どのお客様が何に興味を持っているか」が分かり、提案の精度も向上。
社内で広告事業の価値が再認識され、会社全体で「広告をもっと提案しよう」という機運が生まれています。

 

株式会社ビックカメラ 営業企画部 主任 竹下 様

導入の目的

広告媒体事業においては、メーカー様からの問い合わせ対応から、空き状況の確認、提案、受注、入稿受付、施工手配、掲載報告に至るまで、多岐にわたる業務プロセスが存在します。当時は少人数体制でこれらのオペレーション業務を回さざるを得ず、本来の営業活動に十分な時間を割けない状況でした。

openpage導入の主な目的は、広告媒体情報をリアルタイムで共有し、情報を一元管理して誰でも同じ品質で説明できる仕組みをつくること。さらに営業以外のメンバーも提案に参加できる体制を構築し、閲覧データを活用して顧客の関心を把握することで、提案の精度を高めることでした。

媒体情報をリアルタイムで共有したい

広告枠の空き状況や料金を即座に案内できる状態を作り、「確認して持ち帰ります」というタイムラグをなくしたい。

情報を一元管理し、誰でも同じ品質で説明できるようにしたい

担当者ごとにバラバラだった情報管理を一元化し、バッティングや抜け漏れを防止。営業部門以外の商品担当者が商談の場で広告枠を紹介する際にも、詳しい仕様や料金を正確に案内できる仕組みを整えたい。

営業部門以外から商談を生む体制を作りたい

広告営業4名だけでなく、日常的に顧客と接点を持つ商品担当者も提案に参加できる体制を作り、商談機会を増やしたい。

閲覧データで顧客の関心を把握したい

顧客へ共有した資料が見られているかを把握し、どの媒体に興味を持っているかをデータで確認。検討状況に応じた適切な提案を実現したい。

導入前に抱えていた問題

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「持ち帰ります」が多く
商談が進まない

空き状況をその場で回答できず、「確認して持ち帰ります」の連発で商談が停滞。

" その場で答えられず、持ち帰り対応ばかりでした

確認→返答→再提案のサイクルに時間がかかり、商談のタイムラグが機会ロスにつながっていました。

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情報が分散し、
誰でも説明できる状態になかった

担当者ごとにメールで個別提案していたため、営業のバッティングが発生。誰が何を提案したか分からない状態でした。

さらに、商品担当者は広告の詳細を把握しておらず、「詳しくは広告営業に聞いてください」と言うしかなく、商談が進まないケースも。

情報の一元化ができず、営業以外のメンバーが説明できないという課題がありました。

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顧客の反応が見えず、
提案の精度が上がらなかった

" 資料を送っても、見られたかすら分からない

どの媒体に興味があるのか、検討が進んでいるのか、担当者の勘だけが頼り

結果、興味のない媒体を繰り返し提案したり、逆に関心の高い媒体を深掘りする機会を逃すという非効率な営業に。

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少人数体制で
商談機会の取りこぼしが発生

広告営業は4名体制。一方、メーカー様との日常的な接点は商品担当者が持っています。

" 商談の場で『広告もどうですか?』と一言添えてもらえれば、機会は何倍にも増えるはず

少人数では全ての商談機会をカバーしきれないという構造的な課題がありました。

openpage導入のきっかけと経緯

きっかけ①:媒体管理と営業ツールの統合を模索

同社は元々、社内で「顧客向けの専用ポータルサイトを自分たちで作って広告媒体情報を公開したい」という構想を持っていました。

「媒体の一覧をHTMLで作って外部に共有できればいいのでは、という構想がありました。ただ、セキュリティ面や運用の手間を考えると現実的ではなく、外部のクラウドサービスを探していたんです。」

そうした中でopenpageと出会い、「これなら自分たちがやりたいことをそのまま実現できる」という印象を受けたことが導入検討のきっかけとなりました。

きっかけ②:実務の細部までカバーする柔軟性に惹かれた

同社では、単に媒体情報を共有するだけでなく、媒体営業の細かな実運用までカバーできるシステムを求めていました。

  • 媒体情報(空き状況・料金の可視化)のリアルタイム共有
  • 複数要素(エリア、媒体種類 等)の掛け合わせによる情報整理
  • 情報の一元管理とバッティング防止
  • 顧客の閲覧状況の把握(どの媒体に興味があるか)
  • 閲覧権限の制御(メーカー様/施工会社向けで分離)
  • 入稿データの受け渡し

openpage一つで複数のニーズに応えられる点が、導入検討を加速させました。

導入までの道のり

openpageの導入により、媒体管理から商談、掲載完了報告までを一気通貫で行える営業プロセスを構築しました。

 
STEP
1

既存ツールの課題認識

従来利用していたPowerPoint・Excel・メールでの課題が顕在化。特に情報の分散や更新の手間顧客の反応が見えないという問題が深刻化していました。

STEP
2

openpage担当者との出会い

媒体管理ツールを探す中でopenpageと出会い、担当者からの提案を受けました。提案プロセス自体がopenpage上で進められており、UIの見やすさ・操作のシンプルさを自分たちが先に体験できたことで、導入後のイメージが明確になりました。DSR(デジタルセールスルーム)の概念と「営業が提案するプロセスを改善することで、結果そのプロセスの中で溜まったデータが案件のマネジメントでそのまま活用できる」可能性にも強く共感。特に閲覧データで顧客の関心が分かる点に魅力を感じ、検討が一気にスムーズに進みました。

STEP
3

要件定義と機能検証

同社の広告媒体事業に合わせた要件を整理。閲覧権限の分離(メーカー様向け/施工会社向け)や空き状況管理閲覧データの可視化機能を重点的に検証しました。

STEP
4

媒体情報の登録・整備

2024年4月の契約後、約2ヶ月間で媒体情報の登録や運用フローの整備を実施。約1,000枠の媒体情報をopenpage上に構築しました。

STEP
5

本格運用開始・社内展開

2024年6月から本格運用を開始。営業チーム4名に加え、商品担当者約30名への展開も実施し、商談現場での活用が一気に広がりました。

openpageを選んだ決め手

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更新が簡単で
誰でも扱える"使いやすさ"

媒体ページの更新がブログを書く感覚でできて、とにかく操作がシンプルでした。従来は何十ページもあるPowerPointを作り直す必要があり、メールでも送れないくらい重いものも多かったんです。

openpageなら変更点があればその場でパッと更新でき、即座に反映されるため、「これなら日常運用に耐えられる」と判断しました。

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企業毎に情報を分けられる
"安全性・制御性"

広告媒体事業では、メーカー様には媒体の詳細や料金・空き状況をお見せして出稿を検討いただきます。一方、施工会社には掲載に必要な仕様情報だけをお渡しすればいい。openpageなら、同じポータルサイト上で、招待する相手ごとに見せるページを変えられます。
従来はメールで個別に資料を送り分けていましたが、openpageなら招待制のクローズドな環境で、相手に応じた情報だけを安全に届けられる。情報漏洩の心配なく運用できる点が、社内承認を得る上でも大きなポイントでした。

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管理ツールが
そのまま営業ツールになる

これまでは管理資料(Excel)と営業資料(PowerPoint)を別で作っていましたが、openpageでは"管理のために更新した内容が、即そのまま商談で使える"という状態が作れます。


商談中にメールアドレスを聞いて「今この場でご招待しました」とリアルタイムで共有できるのは、まさに理想的でした。

openpageの活用方法

新規の商談獲得から、掲載完了報告まで一気通貫で活用

新規商談での活用

新規については、ポータルサイト上に媒体情報を網羅的に掲載し、お客様がいつでも最新の空き状況や料金を確認できる環境を整えています。
以前はメールで『確認します』『持ち帰ります』というやり取りが必須でしたが、今はお客様自身がポータルサイトで情報を確認できるので、"その場で答えられる"商談ができるようになりました。
営業部門以外の商品担当者も商談の場でポータルサイトを開いて「この枠空いてます」と即座に案内できるようになり、商談のスピードが大幅に向上。さらに、一度ポータルサイトに招待したお客様は、必要なタイミングで自ら情報を確認し、興味を持った枠について問い合わせてくれるようになりました。商談のたびに資料を送り直す必要がなく、継続的な接点として機能しています。

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受注後:広告掲載までのプロジェクト管理での活用

広告は受注がゴールではありません。入稿・施工手配・完了報告まで、複数の関係者をまたいだプロジェクト管理が発生します。
従来はメールと口頭でやり取りが分散し、「どこまで進んでいるか」の把握に手間がかかっていました。

openpageのタスク管理で担当者・期日・ステータスを可視化し、チーム全体が進捗をリアルタイムで把握できます。
入稿データはファイル共有でopenpage上に集約し、メールの添付ファイル管理から解放。施工会社には閲覧権限制御で仕様情報のみを表示し、メーカー様向けの料金情報などが漏れる心配もありません。

営業フェーズで使い始めたopenpageが、受注後もそのまま納品管理ツールとして機能する。この一気通貫の運用が、社内の情報分断を防ぎ、顧客との共通認識を保ちながらプロジェクトを進められる体制につながっています。

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openpageの成功を支える活用体制

顕著な成果を実現した背景には、広告営業チームだけでなく、顧客接点を持つ商品担当者や施工会社まで巻き込んだ活用体制があります。広告媒体事業では、メーカー様への提案だけでなく、受注後の掲載作業を施工会社に依頼する流れがあるため、関係者ごとに必要な情報が異なります。

広告営業チーム
4名

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媒体情報の登録・更新、空き枠管理、メーカー様への招待、掲載までの進行管理を担当。openpage上で管理用に更新した内容がそのまま営業ツールとして機能するため、二重管理の手間がなくなりました。

商品担当(営業以外の顧客接点)
約30名

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商品担当者は日常的にメーカー様と商品の仕入れ商談を行っています。その商談の場でopenpageを開いて広告枠も提案。「この枠空いてます」とその場で案内できるようになり、営業部門以外でも一定の商品説明ができる体制が整いました。

施工会社
複数社

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広告の受注後、実際に店舗へ掲載作業を行うのが施工会社です。施工会社には掲載に必要な仕様情報(サイズ、設置場所、入稿形式など)だけを閲覧できる制限付きアクセスで招待。メーカー様向けの料金情報などは見せずに、必要な情報だけを安全に共有しています。

導入による効果

↑ 2億円向上

広告媒体事業の粗利

↑ 2.5倍

商談数の増加

↓ 80%

商談関連の工数削減

説明品質の標準化

効果のポイント

商品担当が広告媒体の説明をできることで、営業4名ではカバーしきれない商談機会を獲得
一度メーカー様に招待メールを送れば、その後はメーカー様が自分で枠を確認して、"ここ空いてますか?"と向こうから問い合わせてくれます。
以前のようにアウトバウンド中心でなく、お客様が必要な情報に自らアクセスし、興味を持ったタイミングで連絡していただく流れに変わりました。

閲覧データを活用した提案により、商談の精度が向上
以前は「どの媒体に興味がありますか?」とゼロから聞いていました。今は閲覧データでお客様の関心が分かるため、興味のある媒体を中心に提案を組み立てられます。データがあるから、的確な提案ができます。

openpage上に商談履歴が残るため、前回どの媒体を提案したかが分かる
顧客と認識ズレを防ぐ効果も生まれています。閲覧データを分析することで人気の高い媒体を把握でき、優先的に開発・改善する広告媒体を決める判断材料としても活用されています。
openpageは単なる媒体管理ツールではなく、広告事業全体の価値を高める重要な要素となっており、社内目標として「広告をもっと活用する」ことが正式に掲げられるまでになりました。

導入前後の変化

「バラバラの情報管理から、一元化されたリアルタイム営業へ」

openpageは媒体管理・商談・入稿・掲載報告という広告媒体事業のプロセス全体を変革。持ち帰り対応後にメールにて回答するスタイルから、その場で顧客ニーズにあわせた提案が即答できる営業スタイルへと進化しました。

項目 BEFORE AFTER
商談準備 媒体資料(PowerPoint)の更新・管理・メール送付が負担 作成・更新・共有すべてが簡単で、URLを送るだけ
空き状況確認 「持ち帰って確認します」 「この枠、今空いてます」とその場で即答
情報共有 メールで分散、バッティング発生 誰が何を提案したか一目で分かる
顧客の関心把握 見られたか不明、勘に頼る 関心の高い媒体から優先的に提案できる
営業部門以外の活用 「広告営業に聞いて」 商品担当者が自ら媒体を案内できる

結果として、商談数2.5倍を実現し、データを活用したインバウンド型営業への転換に成功しました。

お客様インタビュー

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株式会社ビックカメラ

営業企画部 主任
竹下

商談現場での変化

「お客様のリアクションを可視化できるようになったのはもちろんのこと、商品担当者が自ら媒体を案内できるようになったことで、商談数が2.5倍に増えました。」
「メーカー様から『アクセス権をください』という問い合わせが増えていて、"見たい前提で動いてくれている"のを実感しています。」

閲覧データの活用

「閲覧データを見れば、どのお客様がどの媒体に興味を持っているかが分かる。商談前にデータをチェックして、関心の高い媒体を中心に提案を組み立てられるので、話がスムーズに進むんです。」
「以前は"とりあえず全部提案"でしたが、今はデータに基づいて的確な提案ができる。お客様からも『分かってくれている』という反応が増えました。」

 

 

社内での評価

「openpageで媒体情報が可視化されたことで、商品部や店長クラスにも"広告営業ってこんなに仕事していたんだ"と理解されるようになりました。」
「openpageをきっかけに、社として"広告をもっと営業しよう"というテーマが正式に目標として掲げられました。これは大きな変化です。」

 

 

今後の展望

「全社的にopenpageを使いこなせる体制を作っていきたいと考えています。見積から請求までを一気通貫でopenpage上で完結させることが目標です。」
「媒体の閲覧データを分析して、人気の高い媒体を優先的に開発・改善する判断材料にもしています。データに基づいた事業判断ができるようになりました。」

 

openpageの成功を支える伴走型サポート体制

顕著な成果を実現した背景には、openpageの洗練されたツール機能だけでなく、
独自の伴走型サポート体制があります。
導入から定着、成果創出までを支える3つの特長をご紹介します。

専任カスタマーサクセス

営業戦略に踏み込む
専任カスタマーサクセス

単なる操作説明にとどまらず、ビックカメラ様の「広告媒体事業における少人数営業体制」という特性を踏まえた戦略設計から支援

商品担当者も広告枠を案内できる体制づくりや、閲覧データを活用した提案精度向上のための情報整理方法をご提案しました。

データ活用

データを軸にした
改善サイクルの定着

顧客の閲覧データを活用した効果測定と改善提案を継続的に実施。データの読み解き方や活用法までフォローを行います。

「どのお客様がどの媒体に興味を持っているか」を可視化することで、提案の精度向上とインバウンド型営業への転換につながりました。

ナレッジ形式知化

チームへの展開を支える
ナレッジの形式知化

openpageを最大限活用できる営業組織を作るため、「営業プロセスの型化」と「成功ノウハウの見える化」を軸とした支援を実施。

一人が効果を実感すると周りも興味を持ち始める——この「自発的に広がる変革」を加速させる仕組みづくりをサポートしました。

担当カスタマーサクセスから

openpageを通じた広告事業の成長を引き続き伴走していきたい

御社と一緒にゼロから媒体管理の仕組みを作り上げられたこと、本当に嬉しく思っています。
特に印象的だったのは、営業部門以外の商品担当者への展開が一気に進み、「営業部門以外でも広告媒体の説明ができるようになった」とおっしゃっていただいたことです。まさに、私たちが目指していた変化でした。
これからも「仲間」として、一緒に成長させてください。

 

山本貴季

株式会社openpage

カスタマーサクセス部長

山本 貴季

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