「SFAに年間これだけ払っているが、効果はどうなのか」
経営会議でこう問われて、明確に答えられる営業責任者はどれほどいるでしょうか。
「活動が可視化された」「データが蓄積された」とは言える。
しかし「売上がいくら増えたのか」と問われると、言葉に詰まる。
それは、SFAが営業活動を「記録する」ツールであり、
営業成果を「生み出す」ツールではないからです。
入力率を100%にしても、記録されるのは営業の主観。
顧客が社内でどう検討しているか、誰が反対しているかは分かりません。
だから予測精度は上がらず、「今月いける」が「延期になりました」に変わる。
トップ営業のノウハウもSFAには残らず、組織に広がらない。
本セミナーでは、SFAの構造的限界を明らかにしたうえで、
「顧客を動かす」ための新しい選択肢、DSR(デジタルセールスルーム)をご紹介します。
顧客の行動データを活用した営業改革、トップ営業の型を組織に展開する方法、
そしてSFAとDSRの棲み分けによる二重管理なき運用まで、具体的に解説します。
| 開催日 |
2026年2月5日(木) 12:00~13:00 |
|---|---|
| 参加料 | 無料 |
| 視聴方法 |
Zoomでのオンライン配信 |
| その他 |
・本セミナーは、株式会社openpageの自社開催となります。 |